結婚式のエンドロール&動画について1

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①と書きましたが②が果たしてあるかは不明です(笑)

結婚式のエンドロールやダイジェスト動画を撮っていて思うこと

もともとEmotion Filmsは一眼レフ動画が徐々に始まりだした少し前頃からダイジェスト動画メインで始動しました

色々と海外の動画を参考にどうやって結婚式当日を残そうか?と奮闘したのを覚えています

結婚式ダイジェスト動画:長野市善光寺

そこからしばらくして(3年ほど前)エンドロールを作るお客様をご紹介していただき初めてのエンドロールを行いました

そのお客様はゲストの皆様に喜んでもらいたいという気持ちを持っていらっしゃる方でした、今思えばもっと今なら提案できたなと思うほどです

それからほどなくしてもう人組のお客様でエンドロールを撮影することになりました、その際に色々お話をしていく中で「感謝の気持ちって届けたいよね」という話になり

色々と考えていく中で「手書きのメッセージを入れません」と提案したところとても喜んでくださり

当日ラストカットに手書きのメッセージを入れるということを行いました。これが思いの外評判が良く

以後ほぼほぼ定番になっています

結婚式エンドロール:ヴィラデマリアージュ松本持ち込み(当時)

手書きのメッセージを使うことだけでなくなるべくその手書きのメッセージを活かせるように色々と撮り方を悩むこともありますが

エンドロールは当日最後の演出だからこそ、お二人の気持ちを伝えることができないかと考えています

結婚式というお二人にとって素敵な1日その日を迎えその日を一緒に喜んでくださる皆様

そんな方達に気持ちが伝われば、この今日という日を共に過ごしたことを忘れずに

そして記憶に残る1日になるのではないかなと思います

そんな思いがEmotion Filmsのエンドロールの狙うところです

と長くなったのでもう1つの記憶に残るというもう1つのテーマについてはまた後日

結婚式エンドロール:ヴィラデマリアージュ松本

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